STORES note

お店のデジタル化を支援する STORES の公式noteです。 「Just for F…

STORES note

お店のデジタル化を支援する STORES の公式noteです。 「Just for Fun」のミッションのもと、デジタルの力で商いの"変革”をサポートし、誰もが自分のこだわりや情熱を自由に発揮できる社会を目指しています。事業や人、カルチャーに関する最新情報を発信中!

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マガジン

  • 経営メンバー

    STORES の経営メンバーに関する記事をまとめたマガジンです。

  • STORES の事業とプロダクト

    STORES の事業、プロダクトに関する記事をまとめたマガジンです。

  • メンバー記事

    • 224本

    STORES ではたらくメンバーが書いた記事をまとめたマガジンです。

  • コーポレート

    STORES のバックオフィスメンバーに関する記事をまとめたマガジンです。

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    STORES のセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、事業開発、カスタマーサポート職に関する記事をまとめました。

STORES の事業とプロダクト

STORES の事業、プロダクトに関する記事をまとめたマガジンです。

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  • 2本

プロダクト連携が整い、いよいよレバレッジが効くフェーズ。2024年のサービス法人部門が目指すもの

2024年1月から、 STORES の組織体制が一新されました。それまでプロダクトごとに切り分けられていた組織が、向き合う事業者様の産業により切り分けられ、プロダクトを横断した開発や事業者様のニーズにより向き合った提案ができるように。新しくできた事業部は、小売事業者に向き合う「リテール法人部門」、フィットネスやサロン、スクールなどのサービス事業者に向き合う「サービス法人部門」、小規模事業者に向き合う「カスタマーグロース部門」。今回は、「サービス法人部門」の市場や可能性、人材開

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ストアーズはECの会社、ではない

はじめにご無沙汰してます。ほぼ1年ぶりのnoteです。 2018年にストアーズをはじめてから6年が経ちました。ストアーズはネットショップを展開していたSTORES.jpとキャッシュレス決済を展開していたCoineyという2社が統合してできた会社で、2つの製品からはじまりました。その後、毎年1つずつくらいのペースで製品を増やし、今年は一気に数個、来年はさらに加速して製品を追加していくぞ!という状況なんですが、もともとネットショップは STORES.jp という名称だったことも

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経営メンバー

STORES の経営メンバーに関する記事をまとめたマガジンです。

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  • 18本

プロダクト連携が整い、いよいよレバレッジが効くフェーズ。2024年のサービス法人部門が目指すもの

2024年1月から、 STORES の組織体制が一新されました。それまでプロダクトごとに切り分けられていた組織が、向き合う事業者様の産業により切り分けられ、プロダクトを横断した開発や事業者様のニーズにより向き合った提案ができるように。新しくできた事業部は、小売事業者に向き合う「リテール法人部門」、フィットネスやサロン、スクールなどのサービス事業者に向き合う「サービス法人部門」、小規模事業者に向き合う「カスタマーグロース部門」。今回は、「サービス法人部門」の市場や可能性、人材開

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ストアーズはECの会社、ではない

はじめにご無沙汰してます。ほぼ1年ぶりのnoteです。 2018年にストアーズをはじめてから6年が経ちました。ストアーズはネットショップを展開していたSTORES.jpとキャッシュレス決済を展開していたCoineyという2社が統合してできた会社で、2つの製品からはじまりました。その後、毎年1つずつくらいのペースで製品を増やし、今年は一気に数個、来年はさらに加速して製品を追加していくぞ!という状況なんですが、もともとネットショップは STORES.jp という名称だったことも

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「支える」から「促す」コーポレートで、オーナーさんに価値を届ける

5周年を迎えた STORES 株式会社。STORES の経営陣はこれまでの5年間をどう振り返り、今どんな未来を描いているのでしょうか。最終回のインタビューは齋藤健太郎。難易度の高い資金調達を経て考えるコーポレートと STORES の未来とは。 魅力はそのまま、組織は急拡大──STORES が5周年を迎えました。これまでと現在のことを、どう感じていますか。 僕が STORES に入社したのは2019年の2月のことです。あらためて振り返ると、STORES の魅力は当時も今も変

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変化する商い。その道具になるため組織と技術の課題に向き合う

5周年を迎えた STORES 株式会社。 STORES の経営陣はこれまでの5年間をどう振り返り、今どんな未来を描いているのでしょうか。第三弾のインタビューは藤村大介と佐藤大介による対談。STORES のテクノロジー部門はどのように変化したのでしょうか。また、これからのオーナーさんの商いに対して提供したい価値とは。 技術も組織も、積み上げが実ってきた5年目 ──STORES が5周年を迎えました。お二人は STORES に入社されてから今までを振り返って、いかがですか。

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メンバー記事

STORES ではたらくメンバーが書いた記事をまとめたマガジンです。

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  • 224本

ストアーズはECの会社、ではない

はじめにご無沙汰してます。ほぼ1年ぶりのnoteです。 2018年にストアーズをはじめてから6年が経ちました。ストアーズはネットショップを展開していたSTORES.jpとキャッシュレス決済を展開していたCoineyという2社が統合してできた会社で、2つの製品からはじまりました。その後、毎年1つずつくらいのペースで製品を増やし、今年は一気に数個、来年はさらに加速して製品を追加していくぞ!という状況なんですが、もともとネットショップは STORES.jp という名称だったことも

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コンパウンドサクセス はじめました

コンパウンドスタートアップという言葉をここ数年でよく聞くようになりましたよね。 解説記事はLayerX 福島さんの記事が非常にわかりやすいかと思いますが、創業時から単一プロダクトではなく複数のプロダクトを提供し、データを中心にサービスを統合して連携による優位性を持つことだと理解をしています。 カスタマーサクセスの組織体制においても、このコンパウンド戦略に対応できるように概念を整えておく必要があるなと、この半年間ほど考えていました。 複数プロダクトをつかってもらってはじめ

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福利厚生で生活にちょっと彩りと豊かさを。お客さん先でのお買い物〜2023年月別〜

わたしが所属している STORES 株式会社 には「STORE Visit」という福利厚生があって、それを使うことで自分の生活が少し豊かになっています!というお話しです。こんにちは!STORES でカスタマーサクセスをしている陣山です(X アカウントはこちら) そもそも STORE Visit とは?? という福利厚生です。これがめちゃくちゃ良いのです。 STORES はネットショップの他、店舗のレジアプリ、決済端末、オンライン予約、ブランドアプリなど、複数のプロダクト

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プロダクト開発におけるVoC会のススメ

こんにちは。STORES でプロダクトマネージャーをしている伊東です。 今回は先日実施したVoC(Voice Of Customer)会についてご紹介できればと思います。 VoC会とは?VoC会とは、言葉の通りオーナーさんからの要望(Voice of Customer)を 1日かけて集中的に対応する会のことで、日々オーナーさん対応の最前線にいるサポートチームと開発チーム合同で実施しています。STORES 予約では定期的にVoC会を実施しており、例年はオフライン(サポートチー

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コーポレート

STORES のバックオフィスメンバーに関する記事をまとめたマガジンです。

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  • 62本

タスク処理術を家庭料理づくりを例に解説してみた

こんにちは!STORES PX(People eXperience)部門 カルチャー本部に所属しています、ぐっちといいます。 今回は全社で取り組んでいるSTORES Advent Calendar 2023 26日目の記事として書いています。 STORES の今年のアドカレは全職種で、かつちょっと早めの11月スタートということで長い期間さまざまな方の記事を読みたのしんでおります。 STORES のミッションである Just for Fun にとても共感しており、私が今全力で

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リフレッシュにも!繋がりを広げる”ファンコミ”のお話

こんにちは!STORES でPX部門に所属しているakiです。 2023年STORES アドベントカレンダー21日目担当させてもらいます🎄 今日は、私がやりたーい!と言い出しチームと一緒に走らせてもらっている「Fun for コミュニケーション」通称【ファンコミ】についてお話したいと思います! ”Fun for コミュニケーション”って? 業務外でカジュアルにコミュニケーションが取れる施策や制度の総称です。 「Fun forコミュニケーション」という総称のもとにまとめる

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事業スピードを落とさない攻めの情シス。400人のアカウント引越しを叶え今、目指すこと

STORES の情報システム担当(以下、情シス)として、社内ITツールやシステム環境を作り上げる中野達也さん。社名変更に伴いおよそ400人のアカウントの引越しから社内イベントの配信対応など、さまざまなプロジェクトを成功させてきました。その背景には、どのような努力や工夫があるのでしょうか。お話を聞きました。 社内システムの構築経験を活かして STORES の情シスに──まずは、これまでのキャリアを教えてください。これまでも情シスとしてキャリアを積まれてきたのでしょうか。 い

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コミュニケーションを鍵に「誰かのきっかけになる」。STORES の人事として向き合う仕事と今

「これまでは、まだインタビューを受けられるタイミングじゃなかった気がして」と、2回目のオファーでやっと取材を受けてくれたのは STORES でリクルーターを務める小谷 毬乃さん。いつも元気でご機嫌で、Slackの投稿には賑やかなスタンプがたくさん。話を聞いてみると、このコミュニケーションには理由がありました。これまでのキャリアから未来のことまでお話をききました。 キャリアの軸は、自身が変わったきっかけから──これまでのキャリアを教えてください。特に印象的なものはありますか?

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ビジネス

STORES のセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、事業開発、カスタマーサポート職に関する記事をまとめました。

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  • 58本

STORES のシニアマネジャーになった、私の“ライフ”と“ワーク”

数々の職場での経験を活かし、STORES のシニアマネジャーとして活躍する平沢 春佳さん。がむしゃらに成果にこだわる営業時代、プレイングマネジャー時代を経て、現場を離れメンバーがより成果を出せる環境を作るマネジメントに辿り着くまでには、どのような変遷があったのでしょうか。また、働きながら変化した“ライフ”と“ワーク”とは。これまでのキャリアの変遷を伺いながら、お話を聞きました。 上司のひとことがキャリアの転機に。これまでのキャリア──今日は、平沢さんのキャリアの変遷をたどり

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事業をゼロから作る面白さ。 STORES ブランドアプリ のセールス兼事業開発の仕事

STORES ブランドアプリ のBizDev (セールス兼事業開発)を担う山下真奈さん。持ち前の営業力と、事業と顧客の両方の視点を生かした提案力で、次々に商談をまとめています。エネルギッシュな仕事の背景には、どんなモチベーションやキャリアがあるのでしょうか。お話を聞きました。 トップセールスとして全国を転々。これまでのキャリア──これまでのキャリアを教えてください。最初のキャリアはどんなものでしたか? 最初のキャリアは北海道で大手キャリアの携帯電話を売る営業でした。その

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現場と連携し売り上げを最大化するチャレンジ。 STORES の事業推進の仕事

セールス、カスタマーサクセス、マーケティングなどのビジネスサイドをリードし、時に現場と連携しながら売り上げを伸ばす事業推進。確実な分析で課題抽出を行い、予算に繋げるプロジェクトを担うのは濵本 藤吾さんです。そのキャリアのスタートは、 STORES 予約 の前身であるクービック株式会社(以下、クービック)に入社したこと。会社の様々な変遷とともにキャリアを築いてきた濵本さんにお話を伺いました。 STORES 予約 の前身クービックに新卒入社。 STORES への仲間入りと共に始

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福利厚生で生活にちょっと彩りと豊かさを。お客さん先でのお買い物〜2023年月別〜

わたしが所属している STORES 株式会社 には「STORE Visit」という福利厚生があって、それを使うことで自分の生活が少し豊かになっています!というお話しです。こんにちは!STORES でカスタマーサクセスをしている陣山です(X アカウントはこちら) そもそも STORE Visit とは?? という福利厚生です。これがめちゃくちゃ良いのです。 STORES はネットショップの他、店舗のレジアプリ、決済端末、オンライン予約、ブランドアプリなど、複数のプロダクト

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