STORES note

お店のデジタル化を支援する STORES の公式noteです。 「Just for F…

STORES note

お店のデジタル化を支援する STORES の公式noteです。 「Just for Fun」のミッションのもと、デジタルの力で商いの"変革”をサポートし、誰もが自分のこだわりや情熱を自由に発揮できる社会を目指しています。事業や人、カルチャーに関する最新情報を発信中!

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マガジン

  • プロダクトマネージャー

    STORES のプロダクトマネージャーに関する記事をまとめたマガジンです。

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    • 226本

    STORES ではたらくメンバーが書いた記事をまとめたマガジンです。

  • STORES の事業とプロダクト

    STORES の事業、プロダクトに関する記事をまとめたマガジンです。

  • ビジネス

    STORES のセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、事業開発、カスタマーサポート職に関する記事をまとめました。

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    STORES のエンジニアに関する記事をまとめたマガジンです。 こちらもあわせてどうぞ! https://product.st.inc/

プロダクトマネージャー

STORES のプロダクトマネージャーに関する記事をまとめたマガジンです。

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  • 44本

新卒1年目を振り返る

こんにちは、STORES 株式会社 でプロダクトマネージャーをしている伊東と申します。 僕は昨年プロダクトマネージャーとして新卒入社し、以降はSTORES 予約のプロダクトマネジメントを担当しています。新卒としての学びはもちろん、プロダクトマネージャーとして働いた経験も無かったため、思い返す限り全ての業務が新鮮であり、また学びや反省の多いものでした。 苦労も多かった一年だったのですが、新卒としては身の丈以上に挑戦の機会を与えていただいたと実感しているので、STORES のプ

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【前編】STORES PdM MeetUP #1「フロントオフィスからお店の経営を支えるプロダクトマネジメントの裏側」文字起こしレポート

STORES のプロダクトマネジメントの裏側について話すイベントを実施しました。 hey(現:STORES)が創業し、丸6年。創業時からマルチプロダクトの会社を作っていくために経営統合やプロダクト統合を行ってきました。現在、さらに深い顧客課題を解決していくために新規プロダクトの開発を続々と進めており、まさに第二創業期といえるフェーズです。 今回は、CPOとプロダクトマネージャー(以下、PdM)2名が登壇し、マルチプロダクトをどのようにつくっていくのか、新規プロダクトを生み

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【後編】STORES PdM MeetUP #1「フロントオフィスからお店の経営を支えるプロダクトマネジメントの裏側」文字起こしレポート

本記事はSTORES のプロダクトマネジメントの裏側について話すイベントに関する書きおこしの後編です。前編はこちらから。 TAMを広げるコンパウンドプロダクト向原:ありがとうございます。では、次は西岡さんにプロダクト連携に取り組んだお話について聞きたいと思います。 西岡:2023年の約1年取り組んだ予約システムとPOSレジを連携したプロダクトの話をしたいなと思っています。めでたく、今年の1月26日にリリースできました。 「STORES 予約」と「STORES レジ」を連携

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プロダクト・職種横断会議「プ会」とは?横断開発を支える会議のリアルレポート

STORES では、プロダクト開発組織に所属する全メンバー約100名が集まる「プロダクト会議(通称、プ会)」を、毎月開催しています。 この記事では、「プ会とは何か?」「何をしているのか?」を、ご紹介します! プロダクト横断開発を実現するための、情報共有・交流の場として生まれた「プ会」STORES はネットショップの会社、ではありません。STORES は、中小・中堅事業者さんに向けて、フロントオフィスのプラットフォームを提供している会社です。 詳しくは、取締役 / VP

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メンバー記事

STORES ではたらくメンバーが書いた記事をまとめたマガジンです。

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新卒1年目を振り返る

こんにちは、STORES 株式会社 でプロダクトマネージャーをしている伊東と申します。 僕は昨年プロダクトマネージャーとして新卒入社し、以降はSTORES 予約のプロダクトマネジメントを担当しています。新卒としての学びはもちろん、プロダクトマネージャーとして働いた経験も無かったため、思い返す限り全ての業務が新鮮であり、また学びや反省の多いものでした。 苦労も多かった一年だったのですが、新卒としては身の丈以上に挑戦の機会を与えていただいたと実感しているので、STORES のプ

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STORES予約 PMIの舞台裏:プロダクトマネージャーが振り返る3年間

こんにちは、STORES 株式会社 でプロダクトマネージャーをしている西岡と申します。 STORES 株式会社 (入社時はhey)で働き始めてから約6年経過しており、直近3年半は STORES 予約 (旧 coubic)というプロダクトを担当しています。 STORES 予約(旧coubic)は、2020年8月に STORES 株式会社 によってグループ化された coubic 株式会社 が coubic という名前で提供していたオンライン予約のプロダクトです。サービス名を変更

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ストアーズはECの会社、ではない

はじめにご無沙汰してます。ほぼ1年ぶりのnoteです。 2018年にストアーズをはじめてから6年が経ちました。ストアーズはネットショップを展開していたSTORES.jpとキャッシュレス決済を展開していたCoineyという2社が統合してできた会社で、2つの製品からはじまりました。その後、毎年1つずつくらいのペースで製品を増やし、今年は一気に数個、来年はさらに加速して製品を追加していくぞ!という状況なんですが、もともとネットショップは STORES.jp という名称だったことも

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コンパウンドサクセス はじめました

コンパウンドスタートアップという言葉をここ数年でよく聞くようになりましたよね。 解説記事はLayerX 福島さんの記事が非常にわかりやすいかと思いますが、創業時から単一プロダクトではなく複数のプロダクトを提供し、データを中心にサービスを統合して連携による優位性を持つことだと理解をしています。 カスタマーサクセスの組織体制においても、このコンパウンド戦略に対応できるように概念を整えておく必要があるなと、この半年間ほど考えていました。 複数プロダクトをつかってもらってはじめ

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STORES の事業とプロダクト

STORES の事業、プロダクトに関する記事をまとめたマガジンです。

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【前編】STORES PdM MeetUP #1「フロントオフィスからお店の経営を支えるプロダクトマネジメントの裏側」文字起こしレポート

STORES のプロダクトマネジメントの裏側について話すイベントを実施しました。 hey(現:STORES)が創業し、丸6年。創業時からマルチプロダクトの会社を作っていくために経営統合やプロダクト統合を行ってきました。現在、さらに深い顧客課題を解決していくために新規プロダクトの開発を続々と進めており、まさに第二創業期といえるフェーズです。 今回は、CPOとプロダクトマネージャー(以下、PdM)2名が登壇し、マルチプロダクトをどのようにつくっていくのか、新規プロダクトを生み

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【後編】STORES PdM MeetUP #1「フロントオフィスからお店の経営を支えるプロダクトマネジメントの裏側」文字起こしレポート

本記事はSTORES のプロダクトマネジメントの裏側について話すイベントに関する書きおこしの後編です。前編はこちらから。 TAMを広げるコンパウンドプロダクト向原:ありがとうございます。では、次は西岡さんにプロダクト連携に取り組んだお話について聞きたいと思います。 西岡:2023年の約1年取り組んだ予約システムとPOSレジを連携したプロダクトの話をしたいなと思っています。めでたく、今年の1月26日にリリースできました。 「STORES 予約」と「STORES レジ」を連携

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STORES予約 PMIの舞台裏:プロダクトマネージャーが振り返る3年間

こんにちは、STORES 株式会社 でプロダクトマネージャーをしている西岡と申します。 STORES 株式会社 (入社時はhey)で働き始めてから約6年経過しており、直近3年半は STORES 予約 (旧 coubic)というプロダクトを担当しています。 STORES 予約(旧coubic)は、2020年8月に STORES 株式会社 によってグループ化された coubic 株式会社 が coubic という名前で提供していたオンライン予約のプロダクトです。サービス名を変更

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プロダクト・職種横断会議「プ会」とは?横断開発を支える会議のリアルレポート

STORES では、プロダクト開発組織に所属する全メンバー約100名が集まる「プロダクト会議(通称、プ会)」を、毎月開催しています。 この記事では、「プ会とは何か?」「何をしているのか?」を、ご紹介します! プロダクト横断開発を実現するための、情報共有・交流の場として生まれた「プ会」STORES はネットショップの会社、ではありません。STORES は、中小・中堅事業者さんに向けて、フロントオフィスのプラットフォームを提供している会社です。 詳しくは、取締役 / VP

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ビジネス

STORES のセールス、マーケティング、カスタマーサクセス、事業開発、カスタマーサポート職に関する記事をまとめました。

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プロダクト連携が整い、いよいよレバレッジが効くフェーズ。2024年のサービス法人部門が目指すもの

2024年1月から、 STORES の組織体制が一新されました。それまでプロダクトごとに切り分けられていた組織が、向き合う事業者様の産業により切り分けられ、プロダクトを横断した開発や事業者様のニーズにより向き合った提案ができるように。新しくできた事業部は、小売事業者に向き合う「リテール法人部門」、フィットネスやサロン、スクールなどのサービス事業者に向き合う「サービス法人部門」、小規模事業者に向き合う「カスタマーグロース部門」。今回は、「サービス法人部門」の市場や可能性、人材開

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初めてのマネジメントの難しさとやりがい。未来の STORES のサポート体制のあり方を模索する

STORES では、いくつものプロダクトが誕生しているだけでなくそれぞれのプロダクトの連携が急速に進んでいます。今回インタビューするのは、カスタマーグロース部門のグロース本部でマネジャーを務める冷清水まり絵さん。これまでのカスタマーサポートのあり方と何が変わったのか、現在どんなことに取り組んでいるのかなど、お話を聞きました。 ──この1月から、2つのチームのマネジメントを行うだけでなく、それぞれのチームの業務領域も変わったのだとか。現在のお仕事について教えてください。

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STORES のシニアマネジャーになった、私の“ライフ”と“ワーク”

数々の職場での経験を活かし、STORES のシニアマネジャーとして活躍する平沢 春佳さん。がむしゃらに成果にこだわる営業時代、プレイングマネジャー時代を経て、現場を離れメンバーがより成果を出せる環境を作るマネジメントに辿り着くまでには、どのような変遷があったのでしょうか。また、働きながら変化した“ライフ”と“ワーク”とは。これまでのキャリアの変遷を伺いながら、お話を聞きました。 上司のひとことがキャリアの転機に。これまでのキャリア──今日は、平沢さんのキャリアの変遷をたどり

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55

事業をゼロから作る面白さ。 STORES ブランドアプリ のセールス兼事業開発の仕事

STORES ブランドアプリ のBizDev (セールス兼事業開発)を担う山下真奈さん。持ち前の営業力と、事業と顧客の両方の視点を生かした提案力で、次々に商談をまとめています。エネルギッシュな仕事の背景には、どんなモチベーションやキャリアがあるのでしょうか。お話を聞きました。 トップセールスとして全国を転々。これまでのキャリア──これまでのキャリアを教えてください。最初のキャリアはどんなものでしたか? 最初のキャリアは北海道で大手キャリアの携帯電話を売る営業でした。その

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29

STORES のカルチャー

STORES の制度やカルチャーに関する記事をまとめたマガジンです。

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  • 3本

プロダクト・職種横断会議「プ会」とは?横断開発を支える会議のリアルレポート

STORES では、プロダクト開発組織に所属する全メンバー約100名が集まる「プロダクト会議(通称、プ会)」を、毎月開催しています。 この記事では、「プ会とは何か?」「何をしているのか?」を、ご紹介します! プロダクト横断開発を実現するための、情報共有・交流の場として生まれた「プ会」STORES はネットショップの会社、ではありません。STORES は、中小・中堅事業者さんに向けて、フロントオフィスのプラットフォームを提供している会社です。 詳しくは、取締役 / VP

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成長の理由は任せてもらえる環境。STORES の新卒一年目を終えて、ルーキーズが対談

STORES では、ポテンシャル採用で入社したメンバーのことを「ルーキーズ」と呼んでいます。今年もあらたなルーキーズを迎えると同時に、23卒のルーキーズは晴れて2年目に。今回は23卒の3名に集まっていただき、今年一年を振り返りながらお話しいただきました。 職種もキャラクターも違う、23卒のルーキーズここで読者の皆様に、2023年の入社式の模様をご紹介。たくさんの先輩に祝われながらの入社式、見ているこちらにも緊張が伝わってきます。 あれから1年、ルーキーズのメンバーはどんな

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【STORES 入社式レポート】ポテンシャル採用も3期目。今年もルーキーズ3名が入社しました!

STORES では今年も、ポテンシャル採用のエンジニア3名を仲間に迎えました。私たちは、ポテンシャル採用入社者を「ルーキーズ」と呼んでいます。 今回は入社式当日の様子をお届けします。 過去2年分の入社式の様子はこちらから! 今年のコンセプトは「Game Changer」AIをはじめとする技術進化など外部環境が大きく変化する中、STORES は直近数年間、社内のソフトウェアの開発基盤に大規模な投資を行い、開発環境を整えてきました。 今年からはより事業者さまに対して大きな価

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